社員レクリエーション活動で再び繫昌亭に行ってきました。
2025年8月4日に、最近入社した石原さんを連れて3名で繫昌亭昼の部に行ってきました。事前に予約して先頭の中央の3席を確保して10名の芸人さんの落語・演芸を楽しんできました。夏休み親子ウィークということで、小中学校の子供らがたくさん観覧に来ていました。
桂あやめさんの万博キャラクターみゃくみゃくの話は時流のヒーローを話にしたよく出来た笑える話でした。亜空亜SHINの少し怖い仮面のマジック、笑顔の素敵なせいじさんの見事な似顔絵、桂楽珍さんの孫とオジンとの楽しい会話など、いつもながら見事な笑いの話が続きました。写真はイケメンの三四郎さんで、葬儀場での親子の笑えない笑える落語を楽しませてもらいました。
暑いので、事務所への帰り道に天神橋商店街の果物屋に寄ってよく冷えたスイカを買って帰って皆で食べました。その後、経営会議をして、しっかりと仕事もしてきました。

三四郎さんとのツーショット写真です。

天神橋の繫昌亭の夜の部に行って来ました。桂文之助さん・笑福亭生喬さん・桂九寿玉さんの古典落語でした。九寿玉さんのみかん屋は若い芸人の元気さが表に出ていました。生喬さんは芸術大学卒でスペイン語を含めてピカソの人生を楽しく落語にしていました。文之助さんは、3話ありましたが一人酒盛りの酔った芸は見事でした。最後の抽選では最近入社した大平さんが桂文之助さんの団扇を当てましたので、生喬さんと大平さんの写真を掲載します。

2024年8月17日に、繫昌亭昼の部に再び行って参りました。笑福亭鶴笑さんによる孫悟空の身体を張ったお笑いなどで、みな大笑いして来ました。
お正月の2025年1月3日に事前に予約して、私の子供と共に再度繫昌亭昼の部に行ってきました。子供とお笑いを観てより仲良しになり、楽しい時間を過ごせました。

鶴笑さんとのツーショット
